CYCLE KIDS - サイクルキッズ

After Party (3)

2014年10月25日 作成者:

「LUCA GUERCLENA」

誰だぁーーーーーーー?

チーム監督で〜す♪

 

よ〜く考えてみたら、チーム監督として車に乗っていたりするのをテレビで何度も見ていた方でした!どっかで見た事ある人だなぁ〜って思ってたら(笑)。「こちらはTREKディラーのご夫妻です」なんて紹介はされて見たものの、ただ単に恥ずかしいだけでしたが、やはり監督も和やかに写真撮影してくれました。

ちなみに、JAPAN CUPは選手の間でも人気があり、一応は監督に「行きたい!」とアピールするものの、決めるのはチームスタッフのギャロパンさんの方(甥子さんは現役選手)ということでしたよ。

 

他にも、メカニックスタッフやら何やら沢山いて、写真撮ってもらったら?なんて言われたけど・・・

監督すら「誰?」という乏しい知識で、スタッフさんには声をかけられませ〜んっ(笑)。

 

ところで、監督もイケメンでしょ!

「ルカさ〜ん!!!」って皆さんに大人気でした!!!

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After Party (2)

2014年10月24日 作成者:

TREK After Party、2人目は「HAYDEN ROULSTON」ヘイデン・ルールストン選手!

 

・・・、この来日が決まるまで、全く知らない選手でした(申し訳ない)。

でも、よく調べてみると、ニュージーランド選手権で優勝するほどの実力の持ち主。TREK FACTORY RACINGチームに在籍するくらいだからかなりの選手には間違いないとは思いますが。

 

さて、パーティー当日、一番最初に写真撮影をしてくれたのがこの選手でした。カンチェラーラが輪の中心にいてもみくちゃにされている中、輪の一番外側でニコニコ微笑んでました。私と主人も、この日は圧倒され一番端っこにいたのと、TREK JAPANのスタッフさんに「ガツガツ行かなくちゃ!」「ほら、とりあえずヘイデンと写真!」とうながされ(笑)。

 

体格はカンチェラーラと同じような感じ。事前に調べた資料では、かなり気合いが入ったポーズの写真しか無かったけれど、実際に会ってみると、モデルさんみたいなイケメンだしとっても穏やかな感じ。スタッフの印象も「冷静」ということでした。

レースでは、最終局面の一番大切な場面で牽引するような選手なんでしょうね。

 

ドリンク片手に隅の方にいたけど、結局みんなに見つかってもみくちゃでした!

 

ちなみに、昨年もJAPAN CUPに参加した日本つう。そして日本食が大好き!

チームメイトに「日本はすごく良い所だからJAPAN CUPに出た方がいいよ」と言ってくれてたそうです。ますます好きになった!!!(笑)

また来年も来てくれますように・・・。

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JAPAN CUP 2015 / After Party (1)

2014年10月23日 作成者:

今年のJAPAN CUPロードレースは熱かった!!!

世界各国の有名選手が来日、その中でも、あの!!!「カンチェラーラ」が!!!!!!!!!!

 

カンチェラーラが来日と決まり、本当はレースを見に行きたかったのですが、次の日、月曜夜の「After Party」に申込をしました(もちろん自腹です!)。先着100名様のチケットをゲットし、本当に楽しみにしていたパーティー。それが、来日直前「カンチェラーラが落車で病院へ運ばれた!」と・・・

 

まずはケガの度合いを心配しました。それから本人には申し訳ないんですが、残念という気持ちと少々怒りさえ・・・。昨年もホーナーの来日が直前でキャンセルになり「本当は最初から来る気なんてなかったんじゃないの?」とさえ思ってしまいました。でも、TREK JAPANのスタッフさんからよく聞くと「練習時、落車し、頭を強く打ってドクターストップがかかった」ということでレースはキャンセルということでした。

でもでも!それから数時間後、本人の強い希望もあり、なんとか来日だけはしてくれる!ということになって・・・み〜〜〜んな安心しました!

 

到着はギリギリでしたね。成田までTREKのスタッフが向かえに行き、そのまま宇都宮へ行ったそうです。そこからは軽く「カンチェラーラ パニック!」(笑)。ケガ人が出るかと心配したそうです。

 

そんな大騒ぎで始まったJAPAN CUP。レースの様子はテレビでご視聴下さい!

 

本日より、この日記で選手達とふれあったパーティーの様子と、インタビューで答えてくれたことや、TREKのスタッフさんからのヒソヒソ話をお知らせしま〜す♪

 

さて一人目。今年は大活躍の年でした!そしてJAPAN CUPでも5位入賞したJULIAN ARREDOND(ジュリン・アレドンド)選手。

 

インタビューでは、自転車に乗ったきっかけをお話してくれました。最初のきっかけはお父様の影響らしいです。でも、その後の話が「えっ!」という感じ。コロンビアというと優秀な自転車選手&スポーツ選手が多いのですが、これは国による政治的な事や若者がドラッグなどに影響されないようにするためらしく・・・。ほんの一瞬ですが、生々しいお話しに会場の空気感が変わったようでした。でも、そういうことを本人から聞けるのは素晴らしいことですね。

活躍通り、会場ではカンチェラーラに負けない位もみくちゃでした。小柄でシャイな感じ。TREKのスタッフさんの印象は一言「若い!」確かに!。これから精神的にももっと大人になってからのアレドンドが楽しみになりました。

英語も日本語もイマイチのようで、通訳さんがピッタリ張り付いていましたが、快く写真撮影してくれました〜!

ありがとう♪

*これからお見せする写真、どれもはしゃいでいます(恥ずかしい〜)

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